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地域情報誌をテーマに、民間企業がオープンデータに対応するメリットと収益可能性について考える勉強会を開催します

オープンデータと言えば国や自治体などが持つ公共データを連想するケースが多いですが、民間企業が持つデータも多くの可能性を秘めています。

企業の競争力とも言えるデータを公開するには、さらなる競争力や収益力向上につながる可能性が見えないと難しい面がありますが、その可能性の一部を地域情報紙をテーマに探ってみたいと思います。

日時:
2015年2月17日(火)18:30〜21:00
場所:
旧大津公会堂 会議室(滋賀県大津市浜大津1-4-1 ※JR大津駅から徒歩15分、京阪浜大津駅から徒歩5分)
登壇者:
小森俊彦 氏(株式会社ビイサイドプランニング メディア事業部長) https://www.b-side.co.jp/
山下雅央 氏(株式会社エヌ・アイ・プランニング 奈良のタウン情報誌「ぱーぷる」編集長) http://www.digi-pa.com/
青木和人 氏(自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)事務局)
参加費:
500円
予定:
18:30 オープンデータの基礎知識・次世代メディアと地域メディア
19:05  地域情報誌の現状と今後について(ビイサイドプランニング、エヌアイプランニング)
19:55  自治体広報誌オープンデータの取り組み(自治体オープンデータ推進協議会)
20:10  地域情報誌オープンデータの可能性
申込方法:
下記 Facebook のイベントページにて「参加」をクリックしていただくか、メール(codeforshiga[at]gmail.com ※[at]はアットマークに直してください)にて氏名・連絡先を記載の上お送りください。

https://www.facebook.com/events/908529392501703/

Photo by Amit Burstein ( www.flickr.com/photos/amitburst/4280595548 )

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